『全話ネタバレ』無視せざるを得ぬ町…っ!巨乳の女子高生を過激なレイプがストーリー!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

彼氏が思っているほど面白くもないし興奮もしないこと。

 

うちの彼氏、AVが大好きで私に同じことをしたいとか、同じセリフを言いたいとかの願望がすごくあって、今もう飽きてしまって別れようかどうか悩み中です。

はじめはこれまでしたことないことして来たり、やらしいセリフを言わされたりして、ちょっと女優気分でやっていたら興奮していた時期もあるんですね。

 

でも、3か月も付き合ってあげているともう飽きてつまんない、てかそれされるたびに冷めていく自分がいます。

彼氏、ほんと私のこと愛してなくてそういうことをしたいおもちゃ感覚なのかなって思い始めました。

 

おちんちんでほっぺたをぶちながら、

「ほれほれ、これが欲しいなら、欲しいって言えよ」

 

「もっと気持ちいい顔しろよ」ってにやにやしながら私の上に乗っかってるのを下から知ら~っとした気持ちで見上げているのをなんで気づかないんだろう。

 

ほっぺたをそんなものでぶたれて私がほんとに感じると思ってるんだとしたらほんとの馬鹿なんじゃないかって思ったんです。

 

だって、あんなの中に入ってきてなんぼのモノでしょ?

 

赤黒いフランクフルトでぺちぺちされて「あ~んもっとぶってください、気持ちいいよお~」って言わされたことがあったんです。

 

もう今は口が裂けても言えないです。無反応でいると、「なんだよ、もっと興奮しろよ~つまんねえ奴だな」ってかんじであきらめて自分から辞めて挿入してくるんです。

 

そうそう、あんたはそこで力を発揮するだけでいいんだよって言いたくなってきました。

 

とりあえず今は他に好きな人もいなくてエッチできる人も見つからないからやっているけど、もし見つかったらすぐにでも彼はお払い箱です。

 

普通にやる分にはまあまあいいものを持っているので、相性が悪いとも思わないけど、とにかくAV好きのキモい人なのは確かなので毎回この茶番に付き合うのはもう御免です。

こういうのってほんと好きな時はいくらでも受け止めてあげられるもんですよね。

 

私もそれまでこんなAV好きと付き合ったことなかったのに、こう言ってとか言われると素直に言ってあげていたんです。

 

あんまり自分は感じないってわかっても、彼がそれで喜ぶならとか思ってました。もう無理ですね。

 

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【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

 

合コンの待ち合わせ場所ではじめて彼を見たときから今日はこの人と寝るだろうって思いました。

 

あとから彼に聞いても同じようなことを思ったって行ってて、ベタなんですが合コンの途中で彼がトイレにたったときにわざとついていって偶然を装おって二人で立ち話をしてラインを交換、

 

一次会で帰るって示し合わせて後で会う約束をしました。

慣れてる?って聞かれたけど、そこは知らん顔しました。

 

メンバー全員カラオケに行こう!ってなってたのをちょっと酔った~って1抜け、彼もなんか理由つけて抜けれたみたいで近くのスタバ前で待ち合わせしてその辺散歩しながら二人で話しました。

早く誘ってくれないかなって思ってたら、帰らなくて大丈夫ぽいね?って笑われて、まぁ明日遅番だからって言うとじゃあって手を繋がれました。

 

フフ、やっぱり慣れてるかも。

 

てことはエッチもうまいかも?なんて期待してしまいました。

 

シャワーはじゃんけんで私の勝ち、先に浴びて出てきたら急に抱きついてきてもう我慢できないよって。

 

待ってる間にAV見ながらお酒飲んで絡んできたんです。

 

ん~ちょっと~お酒臭いし~シャワーは絶対だよぉって甘えたら、じゃあ一緒に入ろうよってバスタオル剥ぎ取られて引きずってもう一回お風呂に連れ戻されちゃいました。

あぁん、やだぁ、もう…って抵抗しても男の人の力になんて勝てなくて後ろからだっこされるみたいに抱き上げられて連れてかれました。

 

 

洗ってぇ~って仁王立ちしてきて、半分勃起くらいのあれを見ているとむくむくエッチなスイッチが入ってきてしまいました。

 

手で?ん?と聞くと、口でぇ~って腰をフリフリしてかわいくおねだりされて、あれがぷるぷる震えて可愛かったから、シャワーで流して泡を立ててから手でこねこねしてからお口で洗ってあげました。

ほふ、ふほぉって変な声出しながらフル勃起してきて、やっぱりもう我慢できない~って襲いかかられてそのまんま後ろからぶすりと突き刺されてしまいました。

 

やだ、こんなところでもう?

 

あん、あ、でもいい、気持ちいいよぉ~ってまたまたスイッチ入ってしまって、しっかりお風呂でやってしまいました。

 

ベッドも使わずもったいなかったから、実は朝までにあと一回しちゃいました!

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【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

まさか付き合うことになるなんて全く思っていなかった人と付き合うようになるとは本当に予想外すぎて自分でもいまだにこれでほんとにいいのかわからない状態です。

 

なにかというと、私が今付き合ってる男性ってもともと大嫌いでしょうがなかった相手なんです。

第一印象最悪、男として魅力ゼロで毛嫌いする雰囲気を持ってる人でした。

 

出会いは職場関係だったのでしょうがなく話しはしていましたが、ある時私のミスをかばってくれたことで少しだけ見直し、お詫びに二人きりでしょくじをすることになりました。

彼の方がお礼ならそうしたいと言ってきたので、二人きりって…ちょっとやだなって思ったけど私が悪いんだからしょうがないって付き合うことにしたんです。

 

それが、途中から彼に完全にペースを掴まれてしまい、酔ってしまったこともあって気づいたら私は彼の部屋で彼に抱かれて身もだえするほどに感じさせられていたんです。

 

記憶がないとかそういう状態で我に返ること自体が初めてでほんとにビックリしたんですが、私の意識がはっきりしたのは、ほんとに彼とのセックスの真っ最中なんです。

 

なんかうわ言みたいなことを言ったような感覚でふっと目を覚ましたら上に彼が乗っかっていて、下半身がものすごく感じていて、腰をつかまれてすごくいい調子で揺られていました。

え?え?えええ??という感じで頭が真っ白、でもさっきからずーっとものすごく気持ちいいのだけは確かだという不思議な感覚のまんま、彼にしがみついてこのまま最後まで連れていって…と身を委ねたんです。

ドサッと私の上に覆い被さってきた彼に、これって同意の上なんだよね?記憶がないんだけど…というと、始めに誘ってきたのは君だよと言われてしまいました。

 

これはもう証拠もないし、そうはっきりと言い切られると私も自信がないんです。

 

なんでか、気づいたのに彼を拒まなかったこともそうだけど、普段の彼よりも何倍も魅力的に見えているのは確かなんです。

 

 

だからきっと私から誘ってるかもしれないという気持ちにありえない!が通じなくなっていました。

 

そして、彼のことをその後考えるときまた抱いてほしいが付きまとうようになり、言われるがままに関係を続けていると言う訳なんです。

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